PR

旅の移動時間も極上に! シンガポール航空A380で行くシンガポール&その先へ

Sponsored by シンガポール航空

シンガポール航空はこのたび2019年4月28日より、東京/成田〜シンガポール線に「エアバスA380-800」を導入しました。常に革新的なアイデアで業界基準をアップデートし続けるシンガポール航空のA380の魅力に迫ります。

「世界初」へのあくなき挑戦

シンガポール航空はきめ細やかなサービスに定評のあるエアライン。細やかな心配りと最新鋭の機内設備はもとより、最近では、プレミアムエコノミーを含む上級クラスにて、世界で初めて全路線の機内食メインコースの事前予約を可能にしたエアラインとなりました。このサービスは出発3週間前から24時間前まで、公式サイトから予約可能。和食には、菊乃井の村田吉弘氏プロデュースのメニューもあります。(写真はビジネスクラスの機内食「花恋暦」のイメージ)事前に予約をしておけば、「食べたいものがなくなってしまった!」といったことは、もう起こりません。

このような革新的な取り組みと高い実績を裏付けるように、2019年には2018年に引き続き2年連続でトリップアドバイザーの口コミで選んだ「トラベラーズチョイス™ 世界の人気エアライン」において世界1位に選出されました。さらに海外でも数多くのアワードを受賞するなど、顧客・業界双方から高い評価を受けています。

世界最大の旅客機A380

A380は世界初の総2階建て旅客機で、2007年にシンガポール航空が世界で初めて導入しました。先進的なサービスを追求し続ける同社にとって、A380は極上の空の旅を提供する奇跡の機材でもあります。
この度、東京/成田〜シンガポール線に導入されたA380の座席数は、スイート、ビジネス、プレミアムエコノミー、エコノミーの4クラスの全441席※。座席数が約30%以上多くなったので、予約も取りやすくなりそうです。
※機材変更により、座席数・運航機材の変更の可能性あり

シンガポール航空A380で行く、シンガポールのモデルプラン

A380が導入された東京・成田発着便の往路は成田11:10発(SQ637)で、17:20にはシンガポールに到着します。空港から中心部までは車で30分程度。空港からホテルへ直行し、そのままチェックインを済ますことで、重たい荷物を部屋に置いてディナーやショッピングへと繰り出せます。時間に無駄のないスケジュールを組めるのが、この便最大の特長といえるでしょう。

到着したその日から、観光が楽しめる!

治安が良好なシンガポールでは、日没後も安心して観光できます。特にネオンが煌めくマリーナ地区や、飲食店の多い川沿いのクラークキーは、夜になるとたちまち華やかな印象へと早変わり。到着日の夜からシンガポールの魅力にふれることができます。

まずはシンガポール川からマリーナ・ベイを巡るリバークルーズで、夜風に吹かれながら一周40分程度のクルージングを楽しみましょう。マリーナ・ベイ・サンズやマーライオンをはじめとする、シンガポールを代表する観光スポットが船上から眺められます。

投稿者:yoco4545

投稿者:kelw0ng

マーライオンパークからクラークキーへの移動に利用しましたが、周遊航路も運行されています。夜のクルーズは暑さも感じず、ネオンを眺めて川風に吹かれるのも気持ちが良いものです。ys4114さんの口コミ
クラークキーからマリーナ湾に出る夜のクルーズを楽しみました。賑やかなクラークキーから、ライトアップされた橋をいくつかくぐり、マリーナ湾に出ます。そこも一面のライトアップ。マーライオンは正面から見ることができます。マリーナベイサンズのレーザーショーの時間にかかれば、水面に映る色のショーを特等席で眺めることができ、お勧めです。dabochanさんの口コミ

シンガポール リバークルーズ

バブル評価 5 段階中 4.0
3位:シンガポールのボート ツアー & ウォーター スポーツ72件中

夜の観光で、もうひとつ外せないのがマリーナ地区の植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」。広大な園内の散策は暑い日中よりも、夜のほうが断然快適です。無料エリアは深夜2時までの営業なので、ライトアップされた園内を散策しながら、マリーナ・ベイ・サンズやシンガポール・フライヤーなどの夜景もゆっくり楽しめます。

さらに、空に向かって伸びる巨木をイメージした「スーパーツリー・グローブ」のライトアップショーも見逃せません。20:45の回ならば、樹下の鑑賞ゾーンにも時間に余裕をもって行くことができます。

投稿者:MucioPucio

投稿者:Naarder

夜は19:45のショーを見ました。近くで見たい方はスカイツリーグローブ、遠くで全体を見たい方はマリーナベイサンズからのびる歩道橋から見るのがオススメです。かなり混雑するので、場所取りは早めがいいかと。anzsunnyさんの口コミ
ちょうど夜のイルミネーションショーと重なり、人がかなりたくさんいましたが、終わると人も減りゆっくり見て回ることができました。不思議な形をした植物がたくさんあり、夜になると幻想的な光に包まれてとても綺麗でした。中央に広めのベンチがあり、そこに寝そべって下から見るイルミネーションはまた違った味で楽しかったです。rekawsakiさんの口コミ

帰国日もまる一日、しっかり遊べる!

A380が導入される復路の便はシンガポール発23:55(SQ638)。つまり、最終日も、朝から晩までフルにシンガポールを遊び尽くすことができます。大きな荷物はチェックアウト後もほとんどのホテルで預かってもらえるので、身軽なまま最後まで観光を楽しめます。

シンガポールへ来たならばぜひ足を運びたいのが、1887年創業の名門ホテル、ラッフルズ。2019年8月ごろに再オープンが予定されていますが、バーは全面改装を経て、ホテルに先駆けて営業を再開しています。ここはシンガポール・スリング発祥の地。クラシカルな雰囲気のなか、名物ドリンクで旅を締めくくりましょう。

投稿者:Noriko_oGatto randagio

投稿者:Roman K

14時ごろに行きましたが、昼間から大繁盛。少し並びました。ここのバーはドレスコードもなく、金額さえ覚悟しておけば誰でも入れます。シンガポールに来たならば必ず行くべき場所ですね。トリップアドバイザー・メンバーさんの口コミ
シンガポールスリング発祥のバーで記念に一杯。ホテル自体は改装中でしたが、バーは営業していました。1人だったのでカウンターでしたが、逆にカウンターの方が雰囲気が味わえて正解でした。事前にピーナッツの殻は床に落とすのが正解と予習しておいたのですが、実際に見るとやはり驚きでした。hiromim538さんの口コミ

空港での過ごし方も、バリエーション豊富!

チャンギ国際空港は4つのターミナルから構成される、東南アジア最大のハブ空港。多くの飲食店やショップ、数々のアート作品などが集まり、空港の域を超えた一大スポットになっています。シンガポール航空の日本路線が発着するターミナル3は多くの店舗が深夜まで営業しており、おみやげの買い足しや搭乗前に空腹を満たすのにも便利です。

さらに2019年4月にはターミナル3棟と結ばれた大型複合施設「ジュエル・チャンギ・エアポート」がオープン。食事や買い物だけでなくテーマパークのような広大な庭園を館内に整備するなど、もはや飛行機に乗るためだけの場所ではないと言えるでしょう。

投稿者:Mikael R

ターミナル3は、今回はじめて利用しましたが、本当にきれいなターミナルです。通路が広く、歩きやすいし、ショップも多く、飽きることがありません。トイレも至るところにあり、本当に親切なレイアウトで、日本にもこんなターミナルがあったらと、つくづく思います。oriruneさんの口コミ
地下2階に、無料の子供の遊び場が2箇所有ります。型に紙を置いてクレヨンを押し付けて、絵を描けるところと、サンリオのキャラクター遊具が置いてある公園みたいなところです。うちの子は公園みたいなところで、大興奮でした。Yamagarasuさんの口コミ

上級クラス利用者は、専用ラウンジへ

世界屈指のハブ空港であるチャンギ国際空港は、航空会社などが運営するラウンジが各ターミナルに整備されています。シンガポール航空の日本路線を利用する場合、ターミナル3内の専用ラウンジが便利です。

シンガポール航空のビジネスクラス以上を利用する搭乗者は、「もうひとつの我が家」という新しいコンセプトのもとで刷新された、シルバークリスラウンジでゆったり過ごしましょう。アルコールを含む飲食やWi-Fiサービスはもちろん、シャワーの利用も可能です。

投稿者:Exotic A

さらに、ターミナル3にはファーストとスイート利用者のみが入れる最上級ラウンジ「プライベート・ルーム」を完備。レストランさながらのダイニングエリアを完備するなど、搭乗前から一流のサービスが受けられます。

投稿者:Adrian K

投稿者:davidkwchong

シンガポール航空のビジネスクラスとして利用しました。とても空いていて、ご飯も豊富にあり最高です。無料シャワーもあるので、浴びたければ従業員さんに言えば空いてるところに案内してくれます。タオル付きです!tsuyoshit152さんの口コミ
ターミナル3のプライベートルームを利用しました。ダイニングも併設されており、お料理も種類が多く味も美味しかったです。飲み物も充実しております。シャワーは、3ブースあり常に清潔に保たれておりました。待ち時間もありませんでした。スタッフも常に気をかけてくださり、大変居心地の良い滞在となりました。また再訪したいです。gaku78さんの口コミ
世界をつなぐシンガポール航空の新しいA380

多くの方から人気を得ているA380ですが、機内プロダクトを刷新した新しいA380 もデビューしています。新しいA380では、くつろげるプライベートな空間がひろがり、充実したサービスをお楽しみいただけます。現在、新しいA380は、シンガポールとロンドン、シドニー、チューリッヒなどの都市を結んでいます。シンガポール航空の特徴の一つが、シンガポール・チャンギ空港を拠点とした各都市への充実したネットワークです。2019年3月現在、シンガポール航空グループは39カ国144都市を結んでいます。シンガポール・チャンギ空港乗り継ぎのご旅行で、新しいA380を体験することも可能です。旅の快適度もアップすることは間違いありません。

シンガポール航空のA380の新しいスイートとは?

新しいA380最大のポイントは、広々とした空間を最大限に生かしたA380ならではのスイート。A380に搭乗したゲストだけが独占できる特別なキャビンクラスが、より一層ラグジュアリーに生まれ変わりました。贅沢な雰囲気に満ちたプライベート空間はもちろん、驚きの設備とサービスに期待が高まります。

個室タイプの客室に、独立型ベッドを配備!

新しいA380のスイートが、従来のキャビンと大きく異なるのは一目瞭然。革張りの高級感あふれるリクライニングチェアとは別に、独立型のベッドをしつらえている点が最大の特長です。お休み前にはキャビンクルーがやわらかで心地よい寝具を整える、ホテルと同様のターンダウン・サービスがあります。

お二人でスイートでご旅行の場合は、部屋の間仕切りを下げて、豪華なダブルベッドを備えたダブルスイートに。廊下側のスライド式ドアを閉めれば、完全なプライベート空間になります。空の上にいることを忘れるほどの、広々としたスペースです。

充実した最新設備は、もはやホテルの域!

ラリック社製のナイトウエアに着替えて過ごすのも、完全個室のスイートならではのリラックスしたフライトスタイルです。

着陸前の身支度は、機内の化粧室で

新しいA380のスイートには、ゆったりとして設備の整ったパウダールームが用意されています。座って利用できる化粧台は、特に女性にとってはうれしい設備。さらにラリック社製のオーデコロンやボディーローション、フェイシャルミストなどの特別なアメニティキットも用意されています。気分をリフレッシュできるのはもちろん、到着前に身支度を整えることができ、現地に到着してからの時間をフルに活用することが可能です。

ビジネスクラスの洗練されたサービスと設備

新しいA380がすばらしいのは、スイートだけではありません。

ビジネスクラスにはポルトローナ・フラウ社製のフルグレイン・レザーを使用した手縫いシートを採用。すべての手荷物が手の届く範囲に収納でき、まるでエグゼクティブのワーキングスペースのようにも感じられます。

フルフラットベッドで、最高のくつろぎ時間を


お休みの際には、ビジネスクラスの座席もボタン操作ひとつだけで、フルフラットベットへと切り替わります。

特筆すべきは中央の列。隣同士の座席の間にパーテーションが設置されており、お好みの過ごし方に合わせて高さを調整できます。最も高い位置まで上げれば、プライバシー空間に、中間まで下げればパートナーと話せる距離感に、さらに一番下まで下げると、フルフラットのダブルベッドになるというから驚き。おひとりでも、パートナーの方とご一緒でも、ゆっくりくつろぐことができます。

A380で行く、シンガポールからその先へ

先にお伝えしたように、シンガポール航空が長年愛される理由のひとつが、ネットワークの接続性。チャンギ空港お乗り換えで、新しいA380をご利用いただけるモデルプランをご紹介します。

プラン1:シンガポールから、ロンドンへ

投稿者:PopSugar

新しいA380が導入されるロンドン路線は、シンガポール発23:30(SQ322)。現地着は翌朝5:55なので、到着したその日から市内観光を楽しむことができます。新シートを採用するA380なら、機内でぐっすり眠って英気を養えることでしょう。到着後、ホテルに荷物を預けたらさっそくマーケットへ出かけたり、伝統的な英国式のフル・ブレックファストに舌鼓を打つのもおすすめです。

復路はロンドン発11:25(SQ317)。シンガポールには翌朝の7:30に到着します。深夜の日本便へ乗り継ぐには時間がたっぷりあるので、一度空港の外へ出て市街を散策したり、セントーサ島でリゾート気分を満喫したりと、お好みでシンガポールでの自由時間を楽しみましょう。

プラン2:シンガポールから、シドニーへ

投稿者:Anteekur

オーストラリア南東部のシドニーへも、SQ221便にA380の新機材が導入されています。シンガポール発は20:20なので、空港でのトランジットタイムは3時間。スムーズな乗り継ぎが実現できます。

シドニーの到着時刻は翌朝6:55。こちらも到着したその日からフル活動できるスケジュールなので、最高のくつろぎを提供するA380でゆっくり休めるのがうれしいかぎり。世界遺産オペラハウスを観光船に乗って海側から見学したり、絵になるロックス地区を散策したり、美しい街の魅力を存分に体感してみましょう。

帰路はシドニー発11:00/シンガポール着17:30(SQ232)。日本への飛行機までは6時間以上間があきますが、シンガポールの無料市内観光ツアーへ参加したり、買い物や食事を楽しんだりしている間に、あっという前に帰国便の搭乗時刻になるはずです。

シンガポール航空なら、乗り継ぎ時間も有効活用できる!

投稿者:Kanyarin S

直行便では少し大変な遠方への旅でも、シンガポールでの乗り継ぎをおすすめする理由。それは、空港でのショッピングやグルメ体験だけではありません。

チャンギ国際空港ではシンガポール航空利用者を対象にしたシンガポール市内の無料観光ツアーを提供しています。ツアーは乗り継ぎ時間が5時間30分以上で参加できる「ヘリテージ(文化遺産)ツアー」と、乗り継ぎ時間が6時間以上で参加できる「市内観光ツアー」の2種類。いずれも英語ガイド付きのバスで、それぞれの所要時間は2時間半ほど。時間を持て余すことなく、シンガポールの魅力も垣間見ることができます。

オーストラリアへの乗り継ぎ時間に利用。フリートランジットツアーの表示にしたがって行くと受付コーナーがありました。航空券と入国審査の紙を提示したら、サクサクと手続きしてくれました。時間になったら、他のターミナルで受付した人と合流してバスで、ツアー開始。車中でもシンガポール市内の簡単なガイドがあったり、主要ポイントでは短時間ですが、降りて見学もできました。happy_michelinさんの口コミ
シンガポール市内の主要観光地を、バスで回り、バスから眺めて、今回は「マーライオン公園」と「サルタン・モスク」で20分程度のフリータイム。9時出発、11時30分に空港に戻る。何回もシンガポールに来ているが、シンガポールの名所を効率的に見れて、いいツアーだと思う。TripperKoMさんの口コミ

シンガポールとさらにその先への旅は、機内での過ごし方にもこだわることで快適度が一層アップします。充実した最新鋭の機材設備と心温まるサービス、そして広範囲にわたるネットワークで高い評価を受けるシンガポール航空で、思い出に残る空の旅をお楽しみください。

シンガポール航空のお得な運賃

成田発シンガポール行きは 46,670円から(エコノミー)ご用意しています。
詳細は、下記URLもしくは、このページ下にてご確認ください。
ご予約はこちらから

<東京(成田)発>
・エコノミークラス
シンガポール 46,670円~
シドニー 74,750円~
ロンドン 114,160円~
チューリッヒ 99,980円~

・プレミアムエコノミークラス
シンガポール 113,670円~
シドニー  191,750円~
ロンドン 324,780円~
チューリッヒ  296,980円~

・ビジネスクラス
シンガポール 230,670円~
シドニー  271,750円~
ロンドン 370,780円~
チューリッヒ 342,980円~

ご予約はこちらから

この記事に関するタグ

話題の記事