PR

癒しと活力を求めて!中国・四国地方のパワースポット18選

日常を離れて、ストレスを発散して疲れを癒してくれる「パワースポット」へ出かけてみてはいかがでしょうか。パワースポットとは、訪れるだけで爽やかな気分になれたり、活力が湧いてくるような場所のこと。今回は、ANAが日本全国の魅力を発掘していく「Tastes of JAPAN by ANA」とトリップアドバイザーのコラボ企画として、トリップアドバイザーに投稿された口コミを元にして、中国・四国地方にある9つの県から選んだ18のパワースポットを紹介します。

 

Tastes of JAPAN by ANA

「Tastes of JAPAN by ANA」とは、地域とともに、まだ知らない日本の魅力を国内外へ発信する、ANAの地域活性化プロジェクトです。201812月~20195月は中国・四国地方を特集します。その他の観光情報はこちらからご確認ください。

徳島県のパワースポット

雨乞の滝は、神山町を流れる鮎喰川支流の滝のひとつで、1990年に制定された「日本の滝百選」に選ばれている名瀑です。徳島市内より約50分の山中にあり、駐車場から約700mの遊歩道を進むとたどり着きます。

投稿者:ワーク ク

雨乞の滝は、高さ45mで3段の雌滝と、27mの雄滝の二筋に分かれて流れ落ちます。周囲の自然との調和が美しく、とくに新緑のころは格別です。かつて日照りに困った農民たちがここで雨乞いをしたと伝わり、いまでも神秘的なパワーを感じたい、と訪れる人が後を絶ちません。

投稿者:識貴清

邪馬台国の卑弥呼が住んでいた、とか、この滝は神にお仕えする人のみそぎの場所だったとか。そういった古代ロマンに思いを馳せながら、800メートルの急な坂を登っていくと、そこは絶景! こりみさんの口コミ

徳島県一の大社で、阿波国の一の宮として古くから「おわさはん」として親しまれています。

投稿者:kimama1h

ご祭神は、阿波国を開拓した忌部氏の氏神であり、産業や農業の守り神とされる大麻比古大神と、天孫降臨の際に道案内を務め、交通安全や方除けの神である猿田彦大神の二柱。

投稿者:kimama1h

初詣には25万人を超す参拝者で賑わい、四国八十八ヶ所霊場めぐりのお遍路さんも安全祈願に立ち寄るそうです。本殿前には、樹齢1000年以上というご神木のクスノキがそびえ立ち、多くの人が手を合わせています。

投稿者:kimama1h

生まれたときから父や家族に連れられ、今は私が家族をつれてお詣りに行きます。困ったときや辛いとき、なぜか帰りは晴々の心持になるのです。yoshiokitauchiさんの口コミ

 

香川県のパワースポット

小豆島の西の端に位置する、かつての石切場跡「小瀬の丁場」にある巨岩です。落ちそうで落ちない絶妙なバランスを保った不思議な石は、自然のものなのか、人工的なものなのか、地元の人でもわからないそうです。

投稿者:enokitoshi

小瀬石鑓神社のご神体でもあり、山頂に鎮座しています。ふもとから20分ほど階段を登らなくてはいけませんが、頂上では、重ね岩と瀬戸内海が織りなす神秘的な絶景が待ち受けています。

投稿者:Manamidojapao

駐車場からは階段やアドベンチャーっぽい道程です。小学生以上の子供達には大喜びの行程でしょう。しかし、ベビーカーや杖が必要な方は到達困難と思います。重ね岩まで登ることで、瀬戸内海のパノラマビューが楽しめたました。好天時には最高の体験ができます。curry_buさんの口コミ

「こんぴらさん」の呼び名で知られる金刀比羅宮は、海の神様、五穀豊穣、大漁祈願、海上交通の守り神として古くから信仰を集めています。

投稿者:cgosse2s

江戸時代には、金刀比羅宮を参拝する「こんぴらまいり」は、伊勢神宮へ参拝する「おかげまいり」に次ぐ庶民の夢でした。

投稿者:harabo

金刀比羅宮は、象頭山の中腹に鎮座し、参道入口から奥本宮までは785段、奥社までは1368段と、長い階段があることも有名です。この長い階段も、いまではステップアップのパワースポットとされています。

投稿者:Hitoshi K

785段目にある金刀比羅宮で、すでに息も絶え絶え。ここからがまた長く険しい旅ですが、この先は木々に囲まれた林道になります。蝉の鳴き声だけがこだまするように聞こえるなか、一段一段登ることに集中すると、アタマもココロも空っぽに。ちびうなさんの口コミ

 

愛媛県のパワースポット

今治市の沖、本州と四国を結ぶ「瀬戸内しまなみ海道」が通る大三島に鎮座する神社です。大三島は、昔は「神の島」といわれた聖なる地で、大山祇神社は日本総鎮守とも呼ばれています。山の神・戦いの神・海の神として歴代の朝廷や武将たちから篤い崇敬を集め、多くの武具が奉納され、宝物館などで見ることができます。

投稿者:rokutetsu

境内のクスノキ群は国の天然記念物に指定され、境内中央のご神木のクスノキは樹齢約2600年という古木です。

投稿者:伊佐雄 松

歴史のある神社とはガイドブックに書いてありましたが、実際その場に立つと静かで空気も違って気が引き締まります。あまり時間がなかったので参拝して大木を観察するくらいしかできなかったですが、心が洗われたような気持ちになりました。キャサリンBANANAさんの口コミ

江戸時代から昭和初期まで約300年に渡り、銅採掘が行われていた別子銅山。現在はその産業遺産を生かした体験型テーマパーク「マイントピア別子」が整備され、“東洋のマチュピチュ”という異名で人気を集めています。

投稿者:Gabarincho

標高750ⅿにある東平ゾーンでは当時の採掘現場を見学でき、本館が置かれる麓の端出場ゾーンでは、全長333ⅿの観光坑道を歩いて探検気分を味わったり、併設の「天空の湯」で天然温泉に浸かってリフレッシュも。鉱山遺跡のパワーを感じるスポットです。

投稿者:maverick8822015

かつては何でもない「廃坑跡」に過ぎなかった場所ですが、アイデアと整備によってこのような見事な観光地に仕立て上げられていました。実に素晴らしい!レンガ造りの色々な建物はノスタルジアを感じるには十分過ぎる景観を見せていました。お遍路さん京都市さんの口コミ

 

高知県のパワースポット

四国八十八ヶ所霊場、伊予の国、最後の札所である第65番「三角寺」の本尊を祀る奥の院。起源は弘仁6年(815)、“龍の棲む山”と呼ばれていたこの地に弘法大師が訪れ、不動明王と瀧沢大権現、そして自らの像を刻み、本尊として安置したのがはじまり。

投稿者:腹黒くにやん

神秘的な空気が漂う境内の岩窟では今も、弘法大師から受け継いだ護摩祈祷が厳かに行われています。開運厄除、虫除五穀豊穣の寺として知られ、お遍路旅上級者のあいだでは、三角寺とセットで参拝するのが定番です。

投稿者:いいこ

本尊が自らが彫られた弘法大師のお寺。舞台造りの本堂の下には瀧が流れるというただならぬ雰囲気。本堂へは靴を脱いで階段を上がります。何もかも不思議なお寺です。腹黒くにやんさんの口コミ

“仁淀ブルー”が話題の仁淀川。四国で3番目の長さを誇る全長 124㎞の一級河川ですが、その支流のなかでも特に水が澄み、美しいと称されるのが安居川です。上流の渓谷に散策路が整備され、初夏の新緑や晩秋の紅葉といった四季折々の景観を楽しむことができます。

投稿者:えっつん

渓谷最大の見どころといえば、散策路の終点にある「飛龍の滝」。源流に近い安居渓谷ならではの豊富な水量が、岩肌に沿って豪快に流れ落ちます。滝壺まで近づいてマイナスイオンたっぷりの水しぶきを浴びれば、疲れた心も洗われることでしょう。

投稿者:greatblue905

初めて訪れ言葉にならない位感動ものでした。透き通った川やいくつもの滝、全く手つかずの森や原生林が生きており、人もいないのでタイムスリップしたような気分に。季節を選べばまた楽しさも倍増。ゆっくり自然の恵みを満喫出来ます。あろーはさんの口コミ

 

鳥取県のパワースポット

日本一長い天然石の参道で知られる神社。鳥取県の名峰・大山の中腹にあり、この参道を歩いているだけでも神聖な気持ちに満たされそうです。約700ⅿある石畳の先には、全国最大級の社殿が鎮座。本殿は、幣殿、拝殿とともに重要文化財に指定されています。

投稿者:Gazelle36

また、2018年は大山開山1300年の節目ということもあり、大山信仰の中心地であった大山寺、大神山神社奥宮、周辺の門前町では1年を通してさまざまな行事やイベントを開催。今、最も行きたい山陰最強スポットです。

投稿者:Gazelle36

神様のエネルギーを感じられる神社です。日本一長い自然の石で作られた石段をひたすら登った先にあります。本宮と両方お詣りすることでご加護が得られると昔から言われていたそうです。Hiromi Sさんの口コミ

鳥取県中央部に位置する三朝町には、世界有数の高濃度ラジウム温泉を湛える温泉街があります。開湯850年以上の歴史を持つ名湯「三朝温泉」。その守り神として慕われてきたのがこの三朝神社です。

投稿者:クリント東木

大正10年、3つの村の神社が合祀された興りによって、大己貴命、素盞鳴尊など多くの祭神が祀られています。境内の手水舎からは温泉が湧き、手を清めるだけでなく飲むことも可能。神のパワーを体内からダイレクトに感じて、健康や長寿を祈願しましょう。

投稿者:月とうさぎ

この神社の特色は、三朝温泉の中にある神社らしく、手水所には、なんと常にラジウム温泉が流れ出ているので、驚きです。また、このお湯は「神の湯」と名付けられており、飲むと体細胞を活性化させ、新陳代謝が向上し、免疫力や自然治癒力を高めるそうです。jazz須磨さんの口コミ

 

島根県のパワースポット

落差約40mの雄滝と約30mの雌滝からなる龍頭が滝は、中国地方随一の名瀑といわれ、「日本の滝百選」にも選ばれています。激しいしぶきをあげて流れ落ちる滝は、まさに昇天する龍のように豪快。雄滝の裏側には滝観音が祀られている岩窟があり、滝つぼを眺められる「裏見の滝」となっています。

雄滝

投稿者:Yohsuke1

雌滝は段瀑となっており、岩にあたった水が段をつくりながら流れ落ちます。滝の入口にそびえる、樹齢400年余の巨大杉が織りなすトンネルも神秘的。

雌滝

投稿者:密林黒兵衛

滝へ続く小道がきれいに地元の人によって整備されているのには心が熱くなった。雄滝は階段が急でアクセスがたいへんだが、素晴らしい滝だった。滝の裏側に入れるのが楽しい。滝自体を楽しむなら、ここは圧倒的に八重滝以上だと思う。島根県の穴場的な観光地。ただ、駐車場がそれほど広くないので、混雑時は満車になることもあるようだ。koromiさんの口コミ

出雲大社は、日本最古の歴史書といわれる『古事記』に創建が記されているほどの古社。男女の縁、お金の縁、仕事の縁など、あらゆる「えんむすび」の神として人々に慕われ、近年はパワースポットとしても注目されています。

投稿者:maimai835

神様が祀られている本殿は1744年に建立されたもので、国宝に指定されています。高さ24mにもおよぶ本殿や、長さ約13mの神楽殿の大しめ縄など、すべてにおいてスケールが大きい神社です。

投稿者:Concierge5353

伊勢神宮と並ぶ古社です。男女の仲だけではなく、あらゆる縁を結ぶ「縁結びの神様」です。神無月(出雲では神有月)には日本全国の八百万の神様が集まる由緒ある神社です。大注連縄がかかる拝殿、その後ろに本殿があります。「雲太、和二、京三」と言われた大きな大社造りの国宝指定の本殿です。拝礼の仕方が異なります。二拝四拍手一拝です。kotakitokyoさんの口コミ

 

岡山県のパワースポット

背後にそびえる山のエネルギーが降り注ぐ吉備津神社。昔話『桃太郎』のモデルとされる鬼退治の神話『温羅(うら)伝説』が伝わり、火にかけた釜の鳴る音で吉凶を占う「鳴釜神事」も有名です。

投稿者:LTB511

約600年前に建立された本殿は、「吉備津造り」とよばれる全国でも唯一の様式で、本殿と拝殿は国宝に指定されています。本殿から本宮社までつなぐ約400mの回廊も見事。

投稿者:大阪のオバチャン

以前から、長い大回廊を見たくて、やっと訪れることができました。本殿は見たことがない造りで、それだけでもなんだかパワーを感じました。また、アジサイにはまだまだ早かったですが、境内の斜面にアジサイが植わっている場所があって、咲いたらさぞかしきれいだろうと思います。御釜殿は扉が開いており中を見ることができました。全体を黒く塗っているせいもあるのか、ただならぬ雰囲気を感じました(撮影は禁止でした)mimo38さんの口コミ

新見市にある羅生門は、高さ40mにも達する天然の岩門。太古の巨大な鍾乳洞の一部が陥没し、石灰岩がアーチ状に残ったものです。アーチの下をくぐることはできませんが、近くの展望台からアーチを眺められます。

投稿者:Evagundam

周辺は夏でも涼しく、貴重な苔植物やホタル、洞窟に生息する昆虫なども見られ、自然の神秘を感じられます。

※2018年8月現在、第1展望台までしか入れません。

投稿者:Evagundam

駐車場から山道を降りていくと10分ほどで羅生門が見えてきます。自然が作った大きな門を見上げながら更に降りていくと涼しいスポット「ああ、ここ涼しい」という場所が所々で感じる不思議さ。途中展望台があり、景色を楽しんだ後、さらに下って行くと大きく口を開けた半洞窟に辿り着きます。ここは「涼しい」。その巨大な半洞窟の涼しさと景観は「来てよかった」という言葉になります。ラランジャさんの口コミ

 

広島県のパワースポット

広島県本土の宮島口から連絡船でわずか10分、日本三景のひとつにして、「神宿る島」とたたえられてきた宮島。その象徴が、世界遺産にも登録されている厳島神社です。世界で類を見ない海上の社殿は台風や高波などの災害にも見舞われながら、もっとも大事な本殿だけは、一度も被害にあわずに守り続けられてきました。そして造営から約900年がたったいまでも、優雅な姿を水面に浮かべています。

投稿者:Lukic_Alexander

厳島神社の背後にそびえるのが、標高525mの弥山です。ふもとからロープウェーに乗れば、15分ほどで山頂付近に到着できます。山頂の展望台からは、伊藤博文が絶賛したといわれる瀬戸内海の雄大な風景が望めます。

投稿者:stefwrx

宮島=厳島神社とばかり思っていましたが、実はいくつもお寺があったり、弥山ではハイキングができたり盛りだくさんです。1日中満喫できます。次にいくなら宮島内に宿をとってもっとゆっくり楽しみたいと思います。ybartletさんの口コミ

その名のとおり、「仙人も酔うほど美しい」といわれる仙酔島は、潮待ちの港として栄えた鞆の浦沖に浮かぶ、周囲5kmほどの無人島。鞆の浦からは渡船で5分です。太古の火山活動により誕生したこの島は地質学的も重要で、岩のトンネルのように、長年の波に洗われたできた奇岩が数多く点在。「山紫水明」という言葉の由来となったという説もあるほど、魅力的な景観で彩られています。

投稿者:Campogordo

島の南側の海岸線沿いには、日本で唯一、青、赤、黄、白、黒の5色の岩が約1kmにもわたって続く「五色岩」が見られます。隆起したマグマが地上に突出してできた五色岩は、地球のエネルギーを感じられる場所です。

投稿者:Masakazu M

龍神橋は、近くに龍の出没する穴があることが名の由来。橋の中央は神様の通り道なので、女性は左、男性は右側を通ります。橋を渡る際には一礼をして右足から踏み出し、渡っている最中は息を止めるのがお作法です。

投稿者:退職老人

瀬戸内海に浮かぶ小さな仙酔島。昔は天皇陛下も御来訪された島。静かで穏やかな島。日帰りでも十分癒されると思います。パワースポットとなのか、テレビない、携帯も預けないといけない宿でしたが何故かぐっすりといつの間にか寝てしまい。気分爽やかな朝を迎えました。人生感の変わる島です。hutaba2018さんの口コミ
山口県のパワースポット

元乃隅稲成神社(長門市)

地元の網元の枕元に出現した白狐のお告げによって、日本海を望む断崖の上に建立されました。海上安全や大漁にはじまり、商売繁盛、良縁、子宝、開運厄除など、あらゆる願い事にご利益のある神社です。123基の朱塗りの鳥居が、100m以上にわたって海へと続く光景が印象的です。

投稿者:miknsyer12842

駐車場近くにある高さ約6mの大鳥居の上部に設けられた賽銭箱は、日本一入れるのが難しい賽銭箱といわれています。賽銭箱めがけて小銭を放り投げ、無事に投げ入れることができたら願い事がかなうとか。

投稿者:bea250501

岬の先端まで続く赤い鳥居が圧巻で、日本海との景色がマッチします。本殿がかなり小さいですが、岬の先端まで続く鳥居を最後までくぐると、パワーを感じます。神社までの道のりは狭い道ですが、立派な有料駐車場が作られています。小さいながらも、お土産店ありますよ。コータロー Iさんの口コミ

下関市川棚のクスの森(下関市)

「森」と名がつくものの、実は1本の巨木。地上5m付近から、東西58m、南北53mにもわたって広がる枝の様子が森のように見えるため、この名がつきました。樹齢は1000年以上といわれ、地域の人々に神木として敬われてきました。途中から分かれながら大蛇のように伸びる枝や、一度土に埋もれた枝が地表に出る「飛び枝」などが交錯し、近づけば、まさに森の中に入り込んだかのよう。

投稿者:進 野

四方八方に伸びた枝は18本で、もっとも長い枝は27mにもおよびます。かなり離れないと、1枚の写真には収めることができないほどのスケール感です。

投稿者:進 野

クスの木の趣、それを大事に守っている地元の方の思い、私はとても落ち着きますし大好きな場所です。川棚に行くときは必ず寄ります。Naoko Sさんの口コミ

日本の神話と深いつながりをもつ出雲大社を筆頭に、庶民の信仰を集め続けるこんぴらさん、世界遺産の厳島神社などが点在する中国・四国地方は、昔から人々にパワーを与えてきた土地。パワーアップとリフレッシュを求め、足を運んでみてはいかがですか?

Tastes of JAPAN by ANA

「Tastes of JAPAN by ANA」とは、地域とともに、まだ知らない日本の魅力を国内外へ発信する、ANAの地域活性化プロジェクトです。201812月~20195月は中国・四国地方を特集します。その他の観光情報はこちらからご確認ください。

この記事に関するタグ

話題の記事