路地好き必見!アジアを代表する世界遺産の古都で街歩き♪

ノスタルジックな街並みが残る古都は、ぶらぶらと散策をするのに最適。日本では京都や奈良での歴史散歩が人気ですが、海外にも魅力的なスポットがたくさん。アジアの世界遺産の中から、気ままな街歩きを楽しめる都市をピックアップして紹介します。

ホイアン(ベトナム)

15〜16世紀に交易都市として栄えたホイアン。雑貨店やカフェが集まるチャンフー通りや、川沿いにレストランが並ぶバクダン通りなど、賑やかな小路が散策にぴったり。カラシ色の壁の建物が並ぶ中、点在する極彩色の中国式寺院が華やかです。

投稿者:Chloe

16世紀には、朱印船貿易のため多くの日本人が訪れ日本人街もあったとか。その頃に建造されたと伝わる来遠橋が観光スポットになっています。来遠橋とは遠方からの友人をもてなすという意味。日本人街と中国人街をつなぎ、日本橋とも呼ばれます。

投稿者:Mqberry

この街の真骨頂は夕方、日暮れ頃から。カフェやレストランの灯篭に火が入れられ、トゥボン川の水面にゆらめく光が幻想的。ファンタジー映画のような街を歩くのも楽しいですが、手漕ぎの船に揺られながら街明かりを眺めるのも乙なもの。

投稿者:mihee ko

雰囲気がとても良い街並みで可愛いお店が沢山並んでて、女子はテンション上がるんじゃないかな。観光地にもかかわらず、探せば安くて美味しい食堂もあったり美味しいコーヒーを出すカフェがあったり最高でした。elohim2025さんの口コミ
ホイアンの魅力を知るには1〜2日では少ない。さすがは世界遺産に登録されている街だけあって、知れば知るほど深みがあって面白い。なんだろ?どこか懐かしくもありとても居心地がいい場所。masahitoさんの口コミ

ルアンパバーン(ラオス)

ルアンパバーンはメコン川に面した仏教の聖地。観光の目玉は、1560年に建立されたワットシェントーン。ラオスの古典的な建築様式を伝える黄金色の本堂が見事です。周囲にもいくつか寺院があるので、神々しい仏像をお参りしながら歩いてみましょう。

投稿者:Dieter Knausenberger

メインストリートは、雑貨店や飲食店がひしめくシーサワンウォン通り。一年を通してナイトマーケットが開催されています。刺繍がかわいいポーチや色使い華やかなストール、ちょっと変わった置物など小物や雑貨が格安で手に入ります。個性的な骨董品もたくさん出品されています。

投稿者:ABIvsWORLD

ナイトマーケットを楽しんだ翌朝は、早起きして寺院が並ぶサッカリン通りやクンスワー通りへ出かけてみては。日が昇る5時半頃から、僧侶による托鉢が行われます。道でお米やお菓子が売られているので、購入して託します。

投稿者:Archy V

ワット・シェントーンはルアンパバーンを象徴する美しい寺院です。門を入ると右手に金箔の建物があり、中には王の葬儀で使用された黄金の霊柩車が格納されていました。また、本堂の屋根は優雅で大胆に湾曲しているのが印象的でした。umekichiさんの口コミ
夜になるとメイン通りに1キロメートルくらい屋台が続いています。ただ店は同じようなお店が並んでいましたので、買い逃すなどはないので安心です。買い逃しても同じような店があるのでゆっくり選べます。Hinaさんの口コミ

マラッカ/ジョージタウン(マレーシア)

マラッカはアジアとヨーロッパを結ぶ中継都市。「マラッカ海峡の歴史都市群」として、ペナン島のジョージタウンとともに世界遺産に登録されています。18世紀のオランダ統治時代に建てられたマラッカキリスト教会など、欧州様の建築物が異国情緒を漂わせています。

投稿者:QuielG

マラッカの街歩きスポットといえば、カフェやレストランで賑わうジョンカーストリート。骨董店やおみやげ物店も多く、掘り出し物が見つかることも。週末にはナイトマーケットが開かれ、深夜まで盛り上がることができます。

投稿者:570414586

ジョンカーストリートから1つ入った通りの宿に泊まりました。夜市はすごく賑わっており買い物がいっぱいできて楽しかったです。やっぱり東南アジアは安価にマンゴーが出来るのでマンゴーは結構買って食べました!KOHEI SAKADOさんの口コミ
マラッカで一番有名なオランダ広場です。教会の前の広場には時計台と噴水とやたら派手な観光者向けの三輪車が沢山ならんでいます。中は無料で見学できます。写真のベストポジションは結構人気で順番待ちです。591masaさんの口コミ

マラッカから北へ500km。ペナン島にあるジョージタウンは、インドや中国の影響を受けつつも18世紀に入植したイギリスの雰囲気も持つ国際色が豊かな場所。
ペナン島で最も美しいといわれる中国寺院クーコンシーをはじめ、イスラムモスクやキリスト教会、ヒンドゥー寺院などさまざまな宗教の建物が見られるのも、ジョージタウンならではです。

投稿者:shiny@zusa

街全体がアートで埋め尽くされ、ウォールアートはハイレベル。アルメニアストリートは、SNS映えスポットとして人気です。

投稿者:Astrin Febria

クーコンシーは、ジョージタウンにたくさんある中国寺院の中で最も有名な寺院です。入り口はキャノンストリートにあって、思いのほか目立たない狭いものでした。場所を把握していないと、知らずに通り過ぎてしまいそうです。中に入ると、狭い入り口からは想像もつかないような広い場所に出ます。k_matsu132さんの口コミ
アルメニア人のアーティストが壁に描いた絵が至るところにあり、歩いて写真をとるのに良かったです。ただの絵ではなく自転車やバイク、ブランコなどが絵と一体になっていて、躍動感のある絵です。自分も絵の一部になれるような感じで写真が取れます。S Aさんの口コミ

カトマンズ/バクタプル/パタン(ネパール)

インドとチベットを結ぶ交易地として栄えたカトマンズ一帯は、「カトマンズ盆地(カトマンズの渓谷)」として、カトマンズとバクタプル、パタンの3市が世界遺産に登録されています。カトマンズのダルバール広場の周辺には、16〜18世紀頃の宮殿や寺院が並び、あちこちに露店や商店も。2015年のネパール地震で被害を受けましたが、少しずつ復興しています。

投稿者:caleb m

ダルバール広場は言うまでもなく世界遺産で魅力的だ。タメルに5泊したので何回も訪れては旧王朝時代の栄華を偲んだ。ただし大地震のダメージも大きく復旧さなかでまだまだ時間はかかると思われる。カトマンズの人々の生活に触れるには、広場周辺を歩くのがいい。元祖早撃ちマックさんの口コミ

バクタプルは信仰の街と呼ばれ、12〜18世紀の街並みをそのまま残している場所。カトマンズと比べて静かでのんびりしているのが特徴で、赤煉瓦造りの建築物に囲まれて歩いていると、数百年前にタイムスリップしたような感覚に包まれます。

投稿者:Hubert V

バクタプルはネパール文化の生きた遺産であり生きた博物館です。街の中央広場、ダルバール広場は、石・金属・木・陶器の芸術、そして建築技術の集合体です。hiptakeiさんの口コミ

美の都と呼び声が高いのがパタン。芸術的感性に優れたネワール族が8割を占めているため、17〜18世紀頃の歴史的な寺院にはもちろん、素朴な民家や祠にも美しい彫刻や絵画をみつけることができます。街のアトリエで心奪われる作品に出会えるかも。

投稿者:Arkoz2015

古都パタンの中心にあるダルバール広場にはたくさんの寺院が建っています。 こちらは広場の一番北側にある木造三層の屋根からなるお寺です。 幸いにして2015年の地震による倒壊を免れたようです、寺院の前はちょっとした市場みたいになっていて賑やかでした。Katsumi56さんの口コミ

キャンディ(スリランカ)

15〜19世紀にシンハラ王朝最後の都が置かれたキャンディ。街の中心地には人造湖のキャンディ湖があり、瑞々しい緑に囲まれた湖は市民の憩いの場になっています。本場のセイロン茶を楽しめるカフェを探しながら、湖のほとりを歩いてみましょう。

投稿者:Relationship Leisure Tours

キャンディ湖周辺の散策で外せないのが、スリランカを代表する仏教寺院の佛歯寺。その名の通りお釈迦様の歯が納められていると言われています。毎年夏には、佛歯を納めた仏舎利を象に載せて練り歩く、スリランカを代表する祭典ペラヘラ祭が行われます。

投稿者:chetan

よりディープにキャンディを知りたいなら、佛歯寺からすぐのキャンディ芸術協会へ。伝統的な仮面をつけた悪魔祓いダンスを鑑賞できます。ラストのファイヤーダンスでは会場が熱気の渦に包まれ、忘れられない思い出に。

投稿者:Trumpboyer86

沸歯寺は白い建物がどっしりと美しい。大勢の参拝者、観光客で賑わっていた。参拝者達は皆白の衣服を身につけていた。観光客であっても白を着るのが礼儀です。けいと711さんの口コミ
キャンディ芸術協会で観ました。会場で、日本語の案内がもらえました。ダンスにはそれぞれ意味があるので、説明を読んでから見るとより楽しめます。クライマックスは火渡りの儀式。とても迫力がありました。あや2014さんの口コミ

ゴール(スリランカ)

スリランカ南部の都市ゴールは、14世紀から貿易地として栄えていた港町。17世紀に入植したオランダによって築かれた城壁が今に残り、「ゴールの旧市街と要塞」として世界遺産に登録されています。石組みの城壁沿いは、波音が耳に心地よい散策ルートです。

投稿者:Mark L

街には植民地時代に建てられたヨーロッパスタイルの建物が残ります。白い壁と赤茶色の屋根がスリランカの澄んだ青空に合うんです。石畳の道を歩いていると、南国らしいジェラート店がちらほら。完熟フルーツを使ったジェラートは食べ歩きにぴったりです。

投稿者:for your good trip

散策でぜひ立ち寄りたいのが、街の中央に立つオランダ改革派教会。オランダ統治時代の1752年に建てられたもので、スリランカで最も古いプロテスタント教会です。聖堂内に散りばめられたステンドグラスから優しい光が差し込みます。

投稿者:Roland N

夕暮れ時と夕食後、翌朝に散策しました。海風が気持ち良いです。場所によってはちょっと段差が大きいので、女性はスカートだと上るのに苦労するかもしれません(階段があるところもあるので、無理しなければ問題ないです)。どの時間も、地元民と観光客がたくさんいますし、フルーツなどを売る屋台もたまに見かけました。bluebluemoonskyさんの口コミ
オランダの香りを残す教会。ゴールにはいくつもの教会がありますが、ここはゴール観光の中心ともいえるべき場所にあるため、目をひきます。かわいい外観と大きく開かれた扉で観光客をおでむかえ。中に入ると教会行事の告知や張り紙などから、地元の人から現在も愛されて利用されている教会なんだと実感しました。こまたんさんの口コミ

ジャイプール(インド)

18〜19世紀に築かれた赤砂岩の城壁が圧巻のジャイプール市街。美しい街並みはピンクシティの異名をもちます。道路は碁盤の目のように敷かれ、ジュエリーやアクセサリーを販売するショップがたくさん。屋台のインドスナックをつまみながら歩くのもいいでしょう。

投稿者:Musafir_shimoga

散策の基点となるのは、街の中央に立つシティパレス。複数の宮殿や広場で構成され、現在も一部にマハラジャ一族の子孫が暮らしています。博物館として一般に公開されている建物もあるで、豪奢な内装や調度品を眺めながら、貴族気分を味わいましょう。

投稿者:Enrique Blanco

シティパレスから歩いてすぐの場所に、18世紀に建設された天体観測施設として世界遺産になったジャンタルマンタルが。日時計など大型でユニークな形の建造物が点在し、2秒単位で時間を計測できる観測機も。当時、最先端の天文台だったことが分かります。

投稿者:NFH

シティパレスの中にはいくつもの建物があり、ギャラリーなど、その多くに入ることができます。シティパレスの奥にある建物には今もマハラジャが暮らしており、マハラジャがいるときには塔の上に旗が立てられるということです。ともきっきさんの口コミ
ジャンタル・マンタルという名前からして、一歩足を踏み入れると未知の世界が広がっているようなワクワク感があります。中には色々な形の観測儀があって、一つ一つの目盛りを見ていると宇宙の脈拍が感じられるような何か不思議なところでした。陽気妃さんの口コミ

ビガン(フィリピン)

南シナ海に面するビガンは、16世紀にスペインの植民地として栄えた港町。フィリピンや中国の伝統的な建築と、スペインやラテンアメリカの様式が混在する街並みは、歴史地区ならでは。石でできた家屋はバハイナバトと呼ばれます。

投稿者:Catherine Miche… M

ビガンの街歩きの出発点は、セントポール大聖堂。1641年に建てられた街のシンボルで、市民の信仰の場所となっています。目の前に広がるブルゴス広場の脇にあるフードコードでは、野菜や卵を小麦粉の生地で巻いて揚げたビガン名物、エンパナーダを楽しめます。

投稿者:jblaza

セントポール大聖堂を南に進むとクリソロゴ通りが。この通りにはエンジン付きの車両が入れず、石畳に馬車を引く馬の蹄の音が響きます。路地には絵画店や骨董品店が軒を連ね、夕方になるとカフェやレストランの明かりが路面を照らします。

投稿者:adiebcua

フィリピンの世界遺産巡りの旅を計画して、その中で一番行きたかった場所です。期待に違わず、美しい街並みでした。地元倉敷美観地区との共通点を感じました。昼と夜の景色も全く違い、一日を通して楽しむ事ができます。亘奥さんの口コミ
スペイン中世風のメナクリソゴロ通りを北に進むと聖ポール大聖堂に着く。大聖堂といっても大きいものではなく、比較的新しい教会と思われる。白とクリーム色の外観は結構美しい万券男さんの口コミ

麗江(中国)

ナシ族と呼ばれる少数民族によって12世紀頃に築かれた麗江の街。山々に囲まれた平地に木造建築の瓦屋根が続く町並みは、まるで水墨画のような幽玄な世界。街を歩いていると、あちこちで民族衣装を身につけたナシ族の人々と出会います。

投稿者:JochenHertweck

麗江の街歩きスポットといえば、旧市街の麗江古城。中心に位置する四方街から各方面へ石畳の道が張り巡らされ、おみやげ店や飲食店もたくさん。ナシ族に伝わる象形文字に似たトンパ文字で、印鑑を作ってもらえる店も。

投稿者:JochenHertweck

麗江古城の喧騒に疲れたら、川沿いを少し歩いて黒龍潭公園へ。玉泉公園とも呼ばれるこの公園は、雪解け水をたたえた池の周囲を歩きながら玉龍雪山を見上げられる場所。園内のトンパ文化博物館ではナシ族の歴史や文化を学ぶことができます。

投稿者:sergio30900

大観光地になってしまったものの、雰囲気は十分に残っており、便利になったというメリットもあり。街を挙げて観光に取り組もうとする姿勢が感じられ、好感が持てる。古城は大勢の観光客であふれているとはいえ、裏道に入るとそれほどでもなく、のんびり散策できます。バス弾きのけんけんさんの口コミ
麗江古城区内から徒歩で30分ほどで黒龍潭公園の入口に到着します。朝からとてもいい天気だったので、玉龍雪山と五鳳楼が湖面に映ってとても綺麗でした。 午前中がお薦めとのことだったので、朝早く起きてすごく得した気分になりました。hymorimotoさんの口コミ

マカオ(中国)

大航海時代の16世紀にポルトガルの植民地となり、中国に返還される1999年までヨーロッパ人居住地として発展したマカオ。22カ所の建物と8カ所の広場が「マカオ歴史市街地区」として世界遺産に登録されています。西洋と東洋が絡み合う活気あふれる景観を満喫できます。

投稿者:Adsey World Adventurer

マカオ散策はセドナ広場からスタート。ポルトガル統治時代の風景が色濃く残り、ゴシック様式の建物や石畳の道路は、ヨーロッパの古都といった雰囲気。各方面へ伸びる道にはたくさんのおみやげ店や飲食店が並び、食べ歩きできるスナックも充実しています。

投稿者:Adsey World Adventurer

セドナ広場からは徒歩で歴史建築巡りができますが、まず訪れたいのはマカオを象徴する聖ポール天主堂跡。17世紀初頭に建設されたものですが、1835年の火事で焼失。正面のファサードのみを残した現在の形となりました。

投稿者:Anne L

定番コースとも云えそうな、セナド広場から聖ポール天主堂跡のファサードへ向かって進みました。途中に幾つもの世界遺産があり、じっくり見学しつつ移動するとそれなりに時間が必要でした。又、逆方向の “媽閣廟” 周辺にも世界遺産指定施設等があり、全ての世界遺産を制覇するのは時間と体力が必要でした。MMMMOKさんの口コミ
聖ポール天主堂跡のファサードが見たくて香港からの日帰りでマカオへ行きました。ファサードは一番上が「天国の世界」、上から2番目が「少年イエスの世界」、上から3番目が「聖母マリアの世界」、上から4番目が「聖者の世界」と物語があって、それらを読み解くのが面白いと思いました。Masashi_oclibさんの口コミ

河回村/良洞村(韓国)

14〜15世紀の朝鮮王朝時代の文化を残す河回村と良洞村。それぞれの村は同じ姓をルーツとする人々が暮らす氏族村で、素朴な家屋や農耕地が当時のままに保存されています。自然とともに暮らすその風景に、古き良き日本の山里を思い浮かべる人も多いでしょう。

投稿者:チュンチュ

茅葺き屋根の民家が連なる河回村は、まるで時間がストップしたような場所。門の前に掲げられた仮面は朝鮮王朝時代の仮面劇で使用されたもので、仮面博物館で詳しく知ることができます。時間があれば集落全体を見下ろせる芙蓉台まで足を運んでみましょう。

投稿者:kyulee2017

映画やドラマでよく見る有名な所なので、好きな方はテンションが上がると思います。村はとにかくのんびりとしていて雰囲気を楽しむ所だと思いました。繁忙期の時は帰りのバスがなくて安東駅で2時間待ちましたのでチケット購入の際は注意です…。Natsumi Fさんの口コミ
河回村についたら、観光案内所があるので、ツアーに入らなくても安心です。観光マップを片手にゆっくり回っても時間は半日あれば十分!ランチはサバ定食がお勧めですn3883さんの口コミ

谷川と山に囲まれた良洞村は、風水学的に最高の場所とも呼ばれるパワースポット。水がきれいなため農作物が豊富で、特に村で醸造した味噌を使った味噌鍋や麹味噌鍋は絶品。街歩きで疲れたお腹を優しく満たしてくれます。

投稿者:VickyVickyC

いまもこの村の中に人が住んでいるという驚きの村です。まるでタイムスリップしたような感覚になります。広い村を歩くので、歩きやすい靴、夏場だったら日傘や帽子は必需品です。ゆっくりと訪れたいところです。GrandTour805598さんの口コミ
良洞マウルは昔ながらの朝鮮の家を残した村です。ゆっくりした時間が流れている感じでした。藁葺屋根の家が残っており、地面もアスファルトじゃない。田舎に来たという気もちになれます。John-Mungさんの口コミ

街歩きが楽しいアジアの古都を紹介しました。欧州の影響を受ける風景の中にアジアの気配を見つけると、そこはかとなく懐かしい気持ちがこみ上げてくるから不思議です。ステキな出会いを求めて旅にお出かけください♪

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