いくつ見たことある? 全国のド肝を抜かれるデカ過ぎオブジェ&看板10選

道路を歩いていて、突如現れる大きなオブジェに驚いたことはないですか? レストランの屋上に設置された巨大なクマや、ホテルの屋上に設置された巨大な怪獣、駅舎に付けられた土偶……。思わず「ギョッ」としてしまうようなオブジェが、全国には多数あります。SNS映えも間違いなし!

かに御殿(北海道白老町)

正面で待ち構えるのは巨大なクマとサケ! クマの全長は15m、高さは10m、重さは約30t、サケは全長12m、高さ3m、重さ約8t。周辺の国道や高速道路からもよく見えます。以前は駐車場に大きなカニのオブジェもあったのですが、台風で足が折れて現在は撤去されています。 店内ではカニをはじめホタテやアワビ、ツブ、ウニなどを使った北海道ならではの料理が食べられたり、おみやげも多数販売されています。

投稿者:Your Travel Buddy

投稿者:Your Travel Buddy

屋根の上に巨大な鮭と熊が乗っかってる観光レストランです。団体旅行の昼食場所として立ち寄りました。1階は海産物のお土産が売っていて、2階にダーっとテーブルが並んだ食事場所になっています。大きな広い建物です。Oldrose-Japanさんの口コミ
国道36号線を車で走っていた時に見つけました。目に飛び込んできたのは巨大な熊のオブジェです。店内はレストランと海鮮類の売店で、蟹、ホタテ、雲丹など色々な種類が揃っていました。ambrosineさんの口コミ

木造駅(青森県つがる市)

駅舎正面に大きな「はにわ」が張り付いています。これは、地元「亀ヶ岡遺跡」から出土した縄文時代の「遮光器土偶」をかたどったもの。亀ヶ岡遺跡のPRを兼ねて造られ、「しゃこちゃん」という愛称で親しまれています。8時から18時までは、電車が近づくと目が光るようになっています。ただし、駅員さんにお願いすれば、到着時刻以外でも目を光らせてくれるそうですよ。

投稿者:MAPPLE

投稿者:705

JR五能線にある駅です。駅の規模は大きくありませんが、駅舎に遮光器土偶のモニュメントが取り付けられています。駅にはグッズを取り扱っている売店もありますのでお土産品として物色してみるのも良いかと思います。LightPacker809412さんの口コミ
周囲に高い建物がないんでことさら大きく感じます。予想をはるかに上回る大きさでした。お台場のガンダムと同じくらいです。nariagari2001さんの口コミ

男鹿総合観光案内所(秋田県男鹿市)

「泣ぐご(子)はいねぇが」 「わりいごはいねぇが」とナマハゲが声を張り上げ地域の家をまわるのは、秋田を代表する民俗行事。このナマハゲが、高さ15mにもなって、男鹿総合観光案内所に設置されているんです。青と赤の巨大なナマハゲ像は迫力満点! 夜になるとライトアップされ、闇夜にナマハゲが浮かび上がります。

投稿者:ryou s

投稿者:Gretchen M

もう、圧倒的な大きさで 男鹿半島だな〜 なまはげだなぁ〜って秋田に旅行に来たんだなぁ〜って実感できます。ババヘラアイスのおばちゃんが居て食べました。Safari805617さんの口コミ
男鹿半島に行く時に、最初に寄りました。大きななまはげ像があり、目立っています。
観光案内所は、地味ですが観光の最初によると良いと思います。駐車場も広く、寄りやすい場所にあります。お土産もあります。なまはげ像の前で、記念写真も撮れます。ryous7さんの口コミ

アサヒグループ本社ビル(東京都墨田区)

浅草から隅田川方面を見ると、目に飛び込んでくる金色のオブジェ。燃えさかる炎をイメージしてデザインされ、正式名称は「フラムドール」(フランス語で「金の炎」)といいます。下のスーパードライホールは聖火台をイメージして設計されています。今や浅草のひとつのシンボルとして親しまれています。

投稿者:キャプテンぽんた

投稿者:KAORI N

首都高速道路からも見える「アサヒグループ本社ビル」のあのオブジェは、この吾妻橋周辺の象徴でした。まだ、東京スカイツリーもできていないころ、この吾妻橋周辺は、なにも目立つものがない雑居ビルだらけでした。その中で、際立っていたのが「アサヒグループ本社ビル」のあのオブジェでした。首都高速道路を走っているとき、「アサヒグループ本社ビル」のオブジェを見るたびに浅草周辺に着いたんだなと目印になっていました。それが今や、東京スカイツリーができて、この周辺のさらなる名所になりました。良い感じだと思います。相乗効果ですかね。それにしても、面白いオブジェだと思います。ビールの泡ですよね。どれみ 日さんの口コミ
金色の炎で「新世紀に向かって飛躍するアサヒビールの燃える心」を表わしているそうです。隅田川沿いに建つアサヒビール本社ビルは、21〜22階にレストランが入店しており、自由に利用できます。ちょうど泡の部分にあたる所で地上100メートルの高さがあります。スカイツリーもの望むことができます。takayamaryuuzanさんの口コミ

Tohoシネマズ新宿(東京都新宿区)

旧コマ劇場跡地にオープンした「Tohoシネマズ新宿」の屋上に現れたゴジラヘッド。1992年に公開された映画『ゴジラVSモスラ』のゴジラをモデルに、ほぼ原寸大で造られています。12〜20時は、1時間おきにゴジラが吠えるので、その時間を狙って見に行くのもいいですね。このゴジラを至近距離で見たい場合は、併設されている「ホテル グレスリー新宿」に宿泊するか、ホテル8階にあるカフェテラス・ボンジュールを利用すること。ホテルにはゴジラの世界観を体感できるコンセプトルームもあります。

投稿者:ichirotjmr

投稿者:バックスクリーン三連発

新宿の映画館はたくさんありますがここのTOHOシネマスは一番新宿らしいと思います。なんせゴジラが屋根に乗っていますので、フォトスポットにもなります。部屋も多いので、とにかく同時上映作品もいっぱい。予約必須の大人気映画館。kissui_parisさんの口コミ
歌舞伎町の入り口からそびえ立つゴジラがトレンドマークの映画館。歌舞伎町のランドマーク。今では一番使う映画館です。iMAXが最高ですね。土日の映画は、前もって席を抑えましょう。当日ではほぼいい席ないです。GourmetCEOさんの口コミ

かっぱ橋道具街(東京都台東区)

投稿者:Roger T

「かっぱ橋道具街」の入口にある「ニイミ洋食器店」屋上には、コック帽をかぶった巨大なジャンボコック像が鎮座。高さは11m、重量は10t。モデルとなっているのは、ニイミ洋食器店2代目社長の故・新實善一さん。今から37年前の1982(昭和57)年に完成し、長きに渡ってかっぱ橋道具街の目印となっています。

投稿者:Roger T

色々なお店があるので、時間がたつのも忘れて歩き回りました。台所用品だけでなく、ラッピングや食品、食器はお店によって系統が違うので、好みのお店を探すのも楽しいです。同じ商品でも店によって価格が結構違います。大きなコックさんの看板の交差点より遠くに行くと安いような気がしました。外国人も多いので、英語を話せる店員さんも結構いるようです。Sherpa806273さんの口コミ
浅草から、程なく歩いて、かっぱ橋道具街へ訪問しました。私は、ニイミ食器館のコックの像が観たくて訪れました。調理道具を購入するつもりの方は、楽しめるのかもしれません。ichirotjmrさんの口コミ

とこなめ招き猫通り(愛知県常滑市)

常滑市の見守り猫として人気の「とこにゃん」。高さは3.8m、幅は6.3m。常滑市の招き猫通りにあります。とこにゃんはコンクリート壁の上に設置され、壁にも常滑市ゆかりの陶芸家や職人39人が作った猫のオブジェが飾られています。招き猫の生産量が日本一を誇る常滑市では、市内のさまざまな場所で大きな招き猫が置かれているので、探してみるのもいいですよ。

投稿者:Remi

投稿者:Saorinmayor

常滑駅から陶磁器会館に向かう通りは、道路沿いのコンクリート壁に様々な招き猫のモニュメントが飾られています。この通りが招き猫通りです。「交通安全」や「家内安全」など、ユニークな御利益猫がいっぱいあって面白い通りです。なお、通りの壁の上には巨大な招き猫(とこにゃん)が顔を覗かせていますよ。kuwa-gataさんの口コミ
とこにゃんの下の道路の法面に、等間隔で様々な招き猫の芸術作品が並んでいます。自身は、とこにゃんよりこちらの方が興味深く、おもしろかったです。猫好きな人にはほんとにお勧めです。Trip811600さんの口コミ

大阪王将 道頓堀本店(大阪府大阪市)

餃子専門店の店先には巨大な餃子! 人気メニューの焼餃子を看板にしたのだそう。オブジェでありながら、よく焼けた餃子は食欲をそそること間違いなし。人気の「元祖焼餃子」は、パリパリの薄皮とたっぷりの肉汁がたまりません。目の前の道頓堀を眺めながら、熱々の餃子を頬張るのもいいですね。

投稿者:SydneySider1983

投稿者:Derricktor

手軽に持ち帰れるのがいいですね。夜の道頓堀の散歩がてらに寄ってみると、ホテルに着くころには餃子位食べれるようになってると思います。kakuniさんの口コミ
日本全国に展開する大阪王将の本店です。道頓堀はお店の大きな看板が特徴ですが、大阪王将では餃子の巨大な看板なあるので、お店はすぐに見つかります。観光メインで食事は素早くしたいと思うときやビジネスで1人の時に利用しやすいお店です。Dallmayrさんの口コミ

元祖 廻る 元禄寿司 道頓堀店(大阪府大阪市)

まぐろ寿司を握る手がお店からニョキッと飛び出したオブジェがある「元祖 廻る 元禄寿司」は、回転寿司のルーツとも言える店。元禄産業(株)の創設者である故・白石義明(元会長)が「旋回式食事台」を開発。1958(昭和33)年にオープンした「廻る元禄寿司 1号店」が回転寿司の始まりとなりました。明朗会計で海外の観光客にも人気です。

投稿者:Tinichan

投稿者:152yishenl

道頓堀にある元祖廻る回転寿司。混んでいましたが、ちょっと待って、看板が面白くて入りました。ネタは新鮮で安くておいしかった。Sherpa807322さんの口コミ
ここの、回転寿司は、安いにも関わらず、某回転寿司チェーンみたいに、ロボット寿司ではなく、職人が握るスタイルで、ネタは、どれも美味しい。一貫物の大きなネタの寿司などもあり、メニューは、豊富。 たまごは、特に食べ応えあり!takehitoy2さんの口コミ

串かつ だるま 道頓堀店(大阪府大阪市)

大きなオブジェがたくさんある道頓堀。その中でもひときわ目を引くのが、だるま大臣のオブジェが入口の上にドーンと設置されたこちらのお店。モデルになっているのは、4代目社長で現・会長だそう。入口にはミニサイズのだるま大臣の人形も置かれています。行列ができる人気店で、素材の旨味を存分に引き出した串かつが自慢。ソースはもちろん二度漬け禁止です。

投稿者:iluv2eatntravel

投稿者:Vorakorn C

大阪で有名なソースの2度付け禁止の串カツやさんです。こちらは観光客の多い道頓堀なので、いつも混雑していますが、友人が遠方から来たので、こちらに伺いました。少し待ちましたが、回転が速かったので思ったより早く入れました・さくっと串カツを味わうのによいです。love-travel2017さんの口コミ
怖そうなおじさんの看板が目立ってる「だるま」。串カツは、私自身油ものを大量に食べれないのが残念ですが、ちょっとで美味しいので良いと思います。yuu-may100さんの口コミ

町おこしや店の目印として造られたものなど、その目的はさまざま。道頓堀には紹介した以外にも大きなオブジェが各店舗に飾られていて、見るだけでも楽しいエリアです。カメラを片手に一度訪れてみてはいかがでしょう。

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